東日本大震災被災者支援

7300日続けていく被災者支援

東京電力福島第一原発事故の事故当時に生まれた子どもが20歳になるまで、7300日続けていく被災者支援として、「com7300委員」会を発足しました。(Comはラテン語で「ともに」、7300は2011年に生まれた子どもが成人する20年の日数です。)

被災された女性と子どもたちの心身を守り、課題解決のチカラとなることを願いさまざまな活動を続けています。

カーロふくしま

JR福島駅にほど近いYWCAの活動スペース。
福島で暮らす女性や子どもたちが集える交流の場として、さまざまなプログラムを実施しています。

くわしく見る

セカンドハウス

家族・グループ・単身女性の方がゆっくりとリフレッシュすることを目的とした県外の保養住居です。自宅同様に過ごせる居住場所です。

くわしく見る

リフレッシュプログラム

放射能の影響が大きい地域で暮らす子どもと大人が心身ともにリフレッシュするプログラムを行っています。

くわしく見る

東日本大震災被災者支援募金

おすすめ

Recommended

東日本大震災被災者支援に関する最新情報

Our activities

YWCA(ワイ・ダブリュ・シー・エー/Young Women's Christian Association)は、キリスト教を基盤に、世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界を実現する国際NGOです。
1855年英国で始まり、今では日本を含む100以上の国・地域で活動しています。

所在地:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11東京YWCA会館302号室
電話:03-3292-6121 FAX:03-3292-6122
受付時間:月~金 9:30~18:30(祝日を除く)

お問い合わせ

メールマガジン登録

メルマガ登録するとYWCAの活動をリアルタイムで知ることでがきます!