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   <title>ニュース</title>
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   <updated>2008-12-18T06:52:55Z</updated>
   <subtitle>イベント、募金、ユースネット、グローバルネット等含めたニュース全般のブログです。
ニュース全般のメインページ（すべてのカテゴリのもの）は作成はされますが、サイトには使われていません。
ニュースカテゴリの記事のみがhomeの表示に反映されます。
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   <title>パレスチナニュースレター29号</title>
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   <published>2008-12-18T06:52:55Z</published>
<!--   <updated>2008-12-18T06:52:55Z</updated> -->
   <updated>2008-12-18T06:48:04Z</updated>
   
   <summary>パレスチナYWCAアニュアルレポートほか ニュースレター29号を読む→...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[パレスチナYWCAアニュアルレポートほか
<a href="http://www.ywca.or.jp/image/pletter29.pdf">ニュースレター29号を読む→</a>]]>
      
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   <title>パレスチナのガザ地区封鎖解除を求める署名のお願い</title>
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   <published>2008-12-19T01:22:00Z</published>
<!--   <updated>2008-12-19T01:22:00Z</updated> -->
   <updated>2008-12-15T05:09:53Z</updated>
   
   <summary>日本YWCAは、日本政府に対して，イスラエル政府のガザ地区の完全封鎖に抗議し，封...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[日本YWCAは、日本政府に対して，イスラエル政府のガザ地区の完全封鎖に抗議し，封鎖解除を要請するよう求める署名を行なっています。

パレスチナ、特にガザの状況は非常に厳しいです。
１２月８日からの１週間は、イスラム教徒にとって、巡礼明けの祝日（イード）ですが、停電、食料不足のうえ、銀行にも紙幣がなくてお金を引き出すことができなません。また、プロパンガスがないためにお湯も沸かせません。停電のために、唯一の連絡手段の携帯電話を充電することも難しいと現地から連絡が入りました。

パレスチナ子どものキャンペーンの通信員のイブラヒムさんのところでは、生後１０ヶ月の息子がひどい下痢になって、病院に連れて行きましたが、診断もつかず薬もないので、そのまま家に戻るしかなかったとのことでした。停電が続くのでろうそくも底をつき、真っ暗な中で生活しているそうです。

こうした状況について何とかしなければ！と、日本YWCAをはじめとして複数のNGOが呼びかけ団体となって、1万人を目標に署名活動を開始しています。ぜひ、ご協力くださいますようお願いいたします！

オンライン署名　（今すぐ署名できます！）
　<A href="http://www.shomei.tv/project-433.html">パソコンから→　</a>
　<A href="http://www.shomei.tv/m/project-433.html">携帯電話から→　</a>
署名用紙に署名する　<A href="http://ccp-ngo.jp/document/gaza-shomei.pdf">署名用紙(PDF)のダウンロード→</a>]]>
      <![CDATA[(背景）
パレスチナ自治区のうち、東京23区の半分ほどの面積に約150万人が住むガザ地区は境界の出入りを実質的にイスラエル側にコントロールされています。2007年6月にハマースがガザ地区の実権を握って以来、境界封鎖が強化されています。小麦粉などの基本的な食料や医薬品、燃料を除いては実質的に物の搬入が止められ、人の往来だけでなく経済封鎖されていました。

11月4日にはイスラエル軍は越境攻撃用のトンネルを発見したとしてガザ地区中部に侵攻、空爆を行い、ガザのすべての検問所を封鎖し、食料・燃料の搬入も禁止しました。ガザ地区の人口の半分を占める難民への食料配給を行っている国連の食料輸送も禁止され、11月13日には，備蓄食料が底をついて国連の食糧配給も停止されました。さらに，ガザ地区の電力需要の四分の一を賄う火力発電所の燃料も搬入されず、停電が続いています。また、イスラエル当局はガザ地区へのジャーナリストの立ち入りさえも禁止しています。

基本物資の大部分を輸入に頼るガザの人々にとって、封鎖は命を奪われるのに等しいことです。実際，医薬品の不足や重体患者の移送ができずに多くの病人が死亡し、子どもたちには栄養失調が広がっています。特に現在の厳しい封鎖は、多くの人々に生命の危機をもたらしています。

国連やパレスチナ統計局は、１日平均で８～１６時間の停電、人口の８０％が援助に頼り、民間企業の５５％、工場の９５％以上が閉鎖に追い込まれていると伝えています。

ガザ封鎖解除のために、日本政府が積極的に働きかけるよう外務大臣に求める署名にご協力ください。

 オンライン署名　（今すぐ署名できます！）
       <A href="http://www.shomei.tv/project-433.html">　パソコンから→</A>
       <A href="http://www.shomei.tv/m/project-433.html">　携帯電話から→</A>　
署名用紙に署名する　<A href="http://ccp-ngo.jp/document/gaza-shomei.pdf">署名用紙(PDF)のダウンロード→</A>　]]>
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   <title>「劣化ウラン弾廃止」に向けて</title>
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   <published>2008-12-15T05:06:21Z</published>
<!--   <updated>2008-12-15T05:06:21Z</updated> -->
   <updated>2008-12-12T04:58:31Z</updated>
   
   <summary>12月2日の第63回国連総会で、劣化ウランの影響調査を求める決議案が採択されまし...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[12月2日の第63回国連総会で、劣化ウランの影響調査を求める決議案が採択されました。これに合わせ日本YWCAでは、劣化ウラン弾廃止に向けての活動を世界YWCAに報告しました。

<IMG src="http://www.ywca.or.jp/image/081116NODU.JPG" border="0" alt="1000本のキャンドルで描くメッセージBAN DU NEXT">
ウラン兵器禁止を求める国際共同行動デーの集会：11月16日ヒロシマ原爆ドーム前
1000本のキャンドルで描くメッセージ「BAN DU NEXT(次は、劣化ウラン兵器禁止！)」

<A href="http://www.ywca.or.jp/image/2008NODUEnglish.pdf">2008年劣化ウラン弾活動報告（英文）→</a>
<A href="http://www.ywca.or.jp/image/2008NODUJapanese.pdf">　　　　　　　　〃　　　　　　　　　（和訳）→</a>]]>
      
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   <title>アジア太平洋学生青年集会（ASYG）参加者報告</title>
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   <published>2008-12-12T02:56:55Z</published>
<!--   <updated>2008-12-12T02:56:55Z</updated> -->
   <updated>2008-12-11T00:34:50Z</updated>
   
   <summary>アジア太平洋学生青年集会（ASYG)は、4年に1度開催されるアジア・太平洋地域に...</summary>
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      <name>日本YWCA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[アジア太平洋学生青年集会（ASYG)は、4年に1度開催されるアジア・太平洋地域における、最も大きなエキュメニカルな学生・青年の集まりです。
第4回ASYGに、日本YWCAから3名が派遣され、報告書が完成しました。

<div align="center"><IMG alt="2008年ASYG集合写真" src="http://www.ywca.or.jp/image/ASYGphoto1.jpg"  border="0"></div>

]]>
      <![CDATA[第1回ASYGは、1993年にインド（バンガロール）で環境問題や持続可能な開発をテーマに開催されました。2000年のタイ（チェンマイ）集会では、「見直し、熟考し、回復しよう：持続可能な共同体の構築」をテーマに、そして、2004年はインドネシア（チパユン）を開催地に、「平和と和解のために共に行動しよう」のテーマでアジア各地から青年たちが集いました。
そして、今回の第4回ASYGは、世界各地で争いが耐えない現状を考え、引き続き平和をテーマに、青年・学生が民族・階層・教派等の相違を越えて、「平和の文化」の基盤構築を目的に、韓国で開催されました。

<div align="center"><IMG alt="2008年ASYG行進" src="http://www.ywca.or.jp/image/ASYGphoto2.JPG"  border="0"></div> 　 

報告書をご希望の方は、日本YWCAへお問い合わせください。
TEL： 03-5367-1872 　　E-メール： <A href="mailto:office-japan@ywca.or.jp">office-japan@ywca.or.jp</a>  

プログラム最終日に出された「ASYG声明」は、こちらからご覧になれます。
<a href="http://www.ywca.or.jp/image/ASYG2008.pdf">「ASYG声明（PDF)」をダウンロードする→</a>]]>
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   <title>12月1日は世界エイズ・デーです</title>
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   <published>2008-12-02T01:11:14Z</published>
<!--   <updated>2008-12-02T01:11:14Z</updated> -->
   <updated>2008-12-01T07:04:29Z</updated>
   
   <summary>世界エイズ・デーは、地球規模で拡大するHIV感染に取り組み、HIVとAIDSにつ...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[世界エイズ・デーは、地球規模で拡大するHIV感染に取り組み、HIVとAIDSについて正しい理解を広め、HIVおよびAIDSと共に生きる人々への差別と偏見をなくし、すべての人が共に社会で生きることを目指して、世界的なキャンペーンをよびかける日です。

今年、2008年は、世界エイズ・デーの制定20周年にあたります。いわゆる「先進国」の中で、日本はHIV感染者が増加している唯一の国です。

HIVとAIDSを知ること、自分の身体を知ること、そして相手を尊重することを身につけ、HIV感染の予防と、HIVやAIDSの影響下にある人もない人も一緒に生きる社会を創りだす一助にと、日本YWCA国際コミュニケーション・チームでは、ワークショップ・マニュアル「HIVとAIDSを知って、行動をおこそう」を作成しました。

ぜひご活用ください！　

<a href="http://www.ywca.or.jp/image/AIDS2008.pdf"><IMG alt="2008年HIVとＡＩＤＳを知って、行動をおこそう" src="http://www.ywca.or.jp/image/2008AIDS.JPG"  height="230" border="1"> 　 マニュアルをダウンロードする</a>

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   <title>『パレスチナの人々と連帯する国際デー』　11月29日</title>
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   <published>2008-12-01T07:40:32Z</published>
<!--   <updated>2008-12-01T07:40:32Z</updated> -->
   <updated>2008-11-29T07:26:24Z</updated>
   
   <summary>『パレスチナの人々と連帯する国際デー』である11月29日にちなみ、 JAI（パレ...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      『パレスチナの人々と連帯する国際デー』である11月29日にちなみ、
JAI（パレスチナYWCA/東エルサレムYMCAジョイント・アドボカシー・イニシアティブ）が、
厳しい状況におかれるパレスチナに一層の関心を寄せることを呼びかけるメッセージを出しました。
      <![CDATA[1977年、11月29日を「パレスチナの人々と連帯する国際デー」として毎年守ることが、国連総会の場において世界に呼びかけられました。

　1947年11月29日の国連総会で、イギリスの委任統治領であったパレスチナの分割を定めた国連決議181が採択されました。決議案が本来目指していたものは、パレスチナを分割することが、第二次世界大戦前後に何度も押し寄せていたユダヤ人移民の波とそれに伴う対立を解決する、一つの方法になるだろうというものでした。それまでは、多数派のアラブパレスチナ人の土地であった全土の55％が、瞬く間に拡大していったユダヤ人入植者たちに与えられました。さらに今日に至っては、アラブ人に許された土地は、たった2つの地区になってしまいました。

　1948年には、少数派のユダヤ人は78％のパレスチナの土地を奪い、イスラエル国の建国を表明しました。イスラエルは建国のために民族浄化を進め、450のパレスチナ人の村々を破壊し、パレスチナ人を離散の民に変えてしまいました。今日800万人以上のパレスチナ人が、イスラエル国内や占領地、また周辺のアラブ諸国など、世界中に散らされた状態です。

　さらに1967年には、残っていた土地の22％までもイスラエルに奪われ、広大な土地を没収しての分離壁の建設など、現在に至るイスラエルの入植やインフラの強行により、パレスチナは過酷な支配を強いられています。イスラエルのこのような政策は、事実を根こそぎ変えるものであり、もし、イスラエルによる入植が完結するというようなことがあれば、それは数々の国連決議で既に採択されている「パレスチナ人自身の国家」樹立が永遠に達成されないことを意味します。

　2005年12月1日、国連総会はパレスチナ委員会に対し、11月29日のパレスチナの人々と連帯する国際デーを守ることの一部として、国連パレスチナ自治政府オブザーバーと協力して、この日にパレスチナの人々の人権を世界にアピールすること、また、パレスチナの文化を紹介することを求めました。さらに、国連加盟諸国に対しても、この連帯の日を引き続きサポートし、広めることを呼びかけました。

　「パレスチナの人々と連帯する国際デー」に寄せて、パレスチナYWCAと東エルサレムYMCAが協力して進めているＪＡＩ（ジョイント・アドボカシー・イニシアティブ）は、もはや二重基準となっている国際法の執行とパレスチナ人とイスラエル人の対立を起こす公約を撤廃すること、そして、平和を創る世界中のパートナー・友人・団体・個人を励まし、真剣かつ確実なアクションを以ってイスラエルによる占領と全ての不正義に対し意義を申し立て、自由で独立したパレスチナ国家の樹立に積極的に力を注ぐよう呼びかけます。

11月29日、パレスチナの人々との国際連帯デーを覚えて以下のアクションを呼びかけます。

●　パレスチナ・オリーブの木キャンペーンに参加し、オリーブの木を植えてください。
　　
<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?page=99">http://www.jai-pal.org/content.php?page=99</a>
<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?page=1">http://www.jai-pal.org/content.php?page=1</a>

●　あなたの国の国会議員に手紙を書いて、パレスチナの人々が希望を失わず生きよう、と呼びかけている、オリーブの木キャンペーンの支援や、パレスチナを訪問して事実を確認し連帯すること、また、イスラエルに対するボイコット・投資削減・制裁措置などのキャンペーンの主導・参加・決議を促してください。

<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?section=24">http://www.jai-pal.org/content.php?section=24</a>

●　パレスチナの状況について、ディスカッション・ワークショップ・公開討論会などを企画してください。私たちは喜んで、オンラインで必要な情報を提供します。

<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?section=4">http://www.jai-pal.org/content.php?section=4</a>

●　女性のグループに連絡を取り、座談会やワークショップを共催してください。そして、占領下の生活が、女性や子どもに与える影響について喚起してください。

●　11月29日には、デモ行進やキャンドル・デモを行ってください。この週は、会議や礼拝でパレスチナ人の置かれた状況を考え、平和と正義のために祈ってください。私たちが作成した、"Solidarity Prayer Booklet"（「連帯する祈りの本」）もご活用ください。

<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?page=122">http://www.jai-pal.org/content.php?page=122</a>

●　あなたの国や地域の人権・国際法・連帯を呼びかけるグループに連絡し、パレスチナの正義のために活動する地域あるいは全国運動を立ち上げてください。

●　見分を広めるパレスチナのツアーを企画する、またはJAIのユース・プログラム、オリーブの実収穫／オリーブの木植樹ツアーに参加する、あるいは多くの人に参加を呼びかけてください。

<a href="http://www.jai-pal.org/content.php?section=2">http://www.jai-pal.org/content.php?section=2</a>


●　交換インターン制度を立ち上げ、ボランティアをJAIへ派遣してください。アドボカシー・リーダーを育てましょう。

●　イスラエルが国際法と世界人権原則に従うまで、イスラエルに対するボイコット、投資削減、制裁措置キャンペーンに参加してください。

●　聖地の平和と正義のために祈ってください。

以上
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   <title>オリーブの木キャンペーン２００９年版カレンダー 好評発売中！</title>
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   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.279</id>
   
   <published>2008-11-28T02:13:49Z</published>
<!--   <updated>2008-11-28T02:13:49Z</updated> -->
   <updated>2008-11-28T01:38:36Z</updated>
   
   <summary>パレスチナＹＷＣＡ・東エルサレムＹＭＣＡ・ＪＡＩ（Joint Adovocacy...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[パレスチナＹＷＣＡ・東エルサレムＹＭＣＡ・ＪＡＩ（Joint Adovocacy Initiative)が共同作成した
カレンダーを販売します。

<div align="center"><IMG src="http://www.ywca.or.jp/image/cal09.jpg"  border="0" alt="オリーブの木キャンペーン卓上カレンダーイメージ"></div>

卓上版。１部／５００円（送料込み６００円）
収益はオリーブの木キャンペーンを広めるために用います。
２００８年１２月２０日までにお申込みいただいた方は年内にお届けします。

◆ご購入・お問合せは、日本ＹＷＣＡビジョン２０１５委員会までメールあるいはＦＡＸで。
◆お名前・ご住所・電話番号・部数を明記下さい。

日本ＹＷＣＡビジョン２０１５委員会
office-japan@ywca.or.jp
℡03・5367・1872　Fax03・5367・1873
]]>
      
   </content>
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   <title>2008年11月27日付けで、麻生内閣総理大臣宛に「インド洋派兵給油新法の延長に反対します」を送付しました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/003news/000280.html" />
   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.280</id>
   
   <published>2008-11-28T02:23:47Z</published>
<!--   <updated>2008-11-28T02:23:47Z</updated> -->
   <updated>2008-11-27T02:19:06Z</updated>
   
   <summary>第170臨時国会で、インド洋派兵給油新法延長法案（新テロ対策特別措置法改正案）の...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[第170臨時国会で、インド洋派兵給油新法延長法案（新テロ対策特別措置法改正案）の審議が大詰めを迎えています。日本ＹＷＣＡは、このインド洋派兵給油新法の延長に断固反対します。

<a href="http://www.ywca.or.jp/request/">要望書全文を読む→</a>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>2008年11月21日付けで、イスラエル国エフード・オルメルト首相ほか宛に要望書を送付しました。「『パレスチナ人への襲撃と暴行』を強く非難し、イスラエル政府に要望します」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/003news/000275.html" />
   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.275</id>
   
   <published>2008-11-26T01:48:36Z</published>
<!--   <updated>2008-11-26T01:48:36Z</updated> -->
   <updated>2008-11-26T00:42:36Z</updated>
   
   <summary>日本ＹＷＣＡは、パレスチナにおいて去る10月19日（日）早朝に起こった、十数人の...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[日本ＹＷＣＡは、パレスチナにおいて去る10月19日（日）早朝に起こった、十数人のイスラエル市民による、パレスチナYWCA職員マジディ・フセイニさんほかに対する残虐で非人間的な襲撃を強く非難し、2008年11月21日付けで、イスラエル国エフード・オルメルト首相およびニッシム・バンシリット駐日大使宛に頭書の要望書を送付しました。

<a href="http://www.ywca.or.jp/request/2008/081121e.pdf">要望書（英文）を読む→</a>

<a href="http://www.ywca.or.jp/request/">要望書（和訳）を読む→</a>

]]>
      
   </content>
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   <title>「ガザの包囲を中止せよ」　世界YWCA国連加盟国へ訴える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/003news/000285.html" />
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   <published>2008-12-01T07:52:41Z</published>
<!--   <updated>2008-12-01T07:52:41Z</updated> -->
   <updated>2008-11-25T07:44:47Z</updated>
   
   <summary>世界が人権宣言60周年を祝う中、パレスチナの人々の人権は依然、侵害され続けている...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="006global" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[世界が人権宣言60周年を祝う中、パレスチナの人々の人権は依然、侵害され続けている。ガザの包囲が始まって、ほぼ一年になる。今月始めには、ガザ地区から発射された新型ミサイル攻撃への報復として、包囲はさらに強化された。ガザに通じる検問所が時折開かれるが、それは、包囲が引き起こした人道危機の拡大に対して、ほとんど何の影響も及ぼしてはいない。11月24日、世界YWCAは「パレスチナの人々と連帯する国際デー」を守る特別会議において、「国連パレスチナ問題NGO中東ワーキング・グループ」を代表する声明の中で、ガザの女性と子どもへの深い憂慮を表明した。

<div align="center"><IMG src="http://www.ywca.or.jp/image/20081129.jpg"  border="0" alt="　「ラファのパレスチナ女性（ガザ地区の南部にて）」 写真：Mohammed Omer"><br>　「ラファのパレスチナ女性（ガザ地区の南部にて）」 写真：Mohammed Omer</div>]]>
      <![CDATA[「ガザの包囲によって引き起こされる日々の深刻な人権侵害は、特に女性と子どもに途方もない影響を及ぼします」ヘレン・インダ世界YWCAアフリカ・中東地域担当は、会議で述べました。声明の中で、インダはNGOワーキング・グループの懸念を次のように訴えています。「状況は日々悪化しており、いま何の手も打たなければ、パレスチナの公的機関を全滅させることになり、パレスチナの自治能力はおろか経済も根こそぎ破壊することになるでしょう」

会議中、代表団へ届けられた重要メッセージの中で、藩基文 国連事務総長はイスラエルとパレスチナの代表による和平交渉が低迷していることへ遺憾の意を述べ、イスラエルに対し「入植を中止する」ようにと、パレスチナを不安定にする他の諸行為への申し立てと併せて表明した。

今月始め、ナバネセム・ピッライ国連人権高等弁務官は、ガザの状況を「国際人権法および国際人道法に、著しく違反している」として、「包囲は、150万人のパレスチナの男性、女性、そして子どもたちから、享受すべき基本的人権を数ヶ月にも渡り強制的に奪っている」と強調した。

女性や人権団体をたずねるため11月にガザ地区を訪れた、アイルランド共和国元大統領でNGO Realizing Rights創始者でもあるメアリー・ロビンソンによっても、ピッライ弁務官の言葉は繰り返されている。「パレスチナの人々を苦しめる圧制と不正義が拡大の一途を辿っているのを見て、深く悲しく思います」さらに「意思決定の場から強制排除されている女性たちは特に、イスラエルの占領とパレスチナ内の政治的分断の両方によって、この上ない犠牲を払っています」と加えた。

世界YWCAおよび声明文に署名した他の団体は国連に対し、女性と戦争および平和に関する国連決議1325に則り、女性の声・視点・ニーズが和平交渉に確実に取り入れられるよう訴えている。声明は、国連が早急・堅固、かつ確実な対策を以ってガザ地区を危機から救うこと、そして人道的な危機状態を緩和することを要求して結ばれている。

英文記事　→<a href="http://www.worldywca.info/">
世界YWCAホームページ　</a>
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   <title>Ｙ&apos;Ｓネットワーク　第３６号</title>
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   <published>2008-12-08T05:00:43Z</published>
<!--   <updated>2008-12-08T05:00:43Z</updated> -->
   <updated>2008-11-21T04:08:53Z</updated>
   
   <summary>【ＣＯＮＴＥＮＴＳ】 （１）地域ＹＷＣＡの動き （２）１２月の９の日は　国会議員...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[【<strong>ＣＯＮＴＥＮＴＳ</strong>】
（１）地域ＹＷＣＡの動き
（２）１２月の９の日は　国会議員へ クリスマスカードを送ろう！
（３）オリーブの木キャンペーン２００９年版カレンダー販売中！
（４）「第６３回国連総会報告会」のご案内
（５）「第９回日本軍『慰安婦』問題アジア連帯会議」のご案内
（６）「第５回劣化ウラン兵器禁止を求める国際行動デー東京集会」のご案内
]]>
      <![CDATA[--------------------------------------------------
（１）地域ＹＷＣＡの動き(課題別）（11月14日現在）
--------------------------------------------------
●憲法●
【東京Ｙ】主催
　◆11/29「憲法とＡＩＤＳ　～２５条に見る感染病患者の権利とは～」
　講師：鮎川葉子（ＡＩＤＳを伝えるネットワーク（TENCAI））
【浜松Ｙ】
　◆12/4「時事問題勉強会」主催
　時事解説とテキスト「人道的介入」を読む。
　◆12/6　浜松憲法九条の会４周年　賛同　
　「自衛隊海外派兵が呼び込む憲法九条液状化」講師：半田滋
【大阪Ｙ】主催　
　◆2009.1/10「子どもたちに伝えてきた日本国憲法・・・
　教員生活３８年の歩みから」講師：藤沢正子（元公立小学校教員）
　雀部真理（卒業生、大阪ＹＷＣＡ会員）
【呉Ｙ】主催
　◆11/28「憲法と私たちの暮らし」憲法の精神と日常生活をつなげる

--------------------------------------------------
●平和●
【札幌Ｙ】
　◆「札幌ＹＷＣＡピースアクション講座」主催
　・9/29　第１回「平和の風景、戦争の風景」講師：小林公司（東海大学
　国際文化学部教授）・10/20　第２回「平和の歌と詩」講師：矢口以文
　（詩人、北星学園大学名誉教授）アンソニー・ブラウン（米国カンザス州ヘストン
　大学の居住声楽家）・11/17　第３回「日本統治下の台湾から～原住民族と戦争～」
　講師：ディヴァン・スクルマン宣教師（台湾基督教長老教会）
　◆９条クリスマスカードを国会議員へ送付
　◆「田母神元空幕僚長論文に抗議・総理の任命責任を問う」抗議文を送付
　　（札幌ＹＷＣＡピースアクション委員会）
【福島Ｙ】主催
　◆12/11「ＹＷＣＡクリスマス祝会」（信夫教会）
　～日本と韓国の交流を進めるために～
【東京Ｙ】主催
　◆11/28「たゆたえども沈まず＜Ⅱ期＞－久野収・２１世紀へのメッセージ－
　講師：川村孝則（ジャーナリスト、シモーヌ・ヴェーユの研究者）
　◆11/29「市民活動情報交換会　伊藤美好さん山本祐子さんを囲んで」
　◆12/13「０４２２市民クリスマス」カトリック吉祥寺教会
　電話局番０４２２の教会・ＹＭＣＡ・ＹＷＣＡの実行委員会が毎年企画している
　クリスマス礼拝。
　◆12/19　東京ＹＷＣＡクリスマス「King of Kings」作：北川正弥／演出：高谷信之
＜国領センター＞　
　◆11/18「ふたたび同じ道を歩まないためにPartⅡ～なぜ中国残留邦人は生まれたか」
　講師：富永信哉（東京都歴史教育者協議会事務局長）
　◆12/20「ハートフェルトコンサートシリーズ　親子のためのクリスマスコンサート」
　演奏者：菅野万利子（ピアノ）朗読：松永り香
＜武蔵野センター＞
　◆2009.2/7「ピーター・バラカンＤＪライブ　Songs for Life」
【静岡Ｙ】主催
　◆12/23「サンタの行進」
　今年も元気に静岡のサンタたちが市街中心部をパレード！
【名古屋Ｙ】共催
　◆11/29「平和な人をつくる＊村をつくる＊未来をつくる」
　講師：ナプサ（フィリピン・ミンダナオ島で女性や子どもたちの
　健康や教育、平和構築のために活動）
【広島Ｙ】主催
　◆2009.1/24～25「分かち合おう　ヒロシマを」平和記念資料館や碑めぐり、
　被爆証言、被爆電車、広島のグループ「夾竹桃」による朗読劇など、
　おとな向けに企画したゆったりヒロシマを感じる平和プログラム。

---------------------------------------------------
●女性●
【札幌Ｙ】
　◆10/31「グアテマラ・マヤ先住民族の夫を奪われた女性たち」協賛
　講師：ロザペレス・トス
　◆12/8「平和を求めて」「『未決！沖縄戦！』の制作を通して」興石正
　「札幌市議『慰安婦』問題に関する意見書」採択について　共催
　◆12/13　市民集会　仮称「日本軍『慰安婦』問題の解決のための連絡会・
　北海道　呼びかけ相談会」参加
　◆12/14　映画「シロタ家の20世紀」藤原智子監督作品　協賛
【東京Ｙ】主催
　◆11/15　第３回「江尻さんと語ろう会」
　講師：江尻美穂子（元日本ＹＷＣＡ会長、元世界ＹＷＣＡ副会長）
【名古屋Ｙ】
　◆11/24「西マサチューセッツＹＷＣＡのＤＶ被害支援に学ぶ」主催
　講師：メアリー・ジョンソン（西マサチューセッツＹＷＣＡ総幹事）
　◆11/29　第６回たまり場（みんなが集まってゆるりとお話する場）
　日韓ユースカンファレンス報告「女性をとりまくインターネット問題」共催
　◆2009.1/10「自己主張ってなに？　体験版☆自己主張トレーニング」主催
　◆2009.1/28～3/25（毎週水曜・2/11休み）ワークショップ　主催
　「自己主張トレーニング　～風通しのよい関係づくりのために～」
【大阪Ｙ】主催
　◆11/25「西マサチューセッツＹＷＣＡ総幹事を囲んで～アメリカＤＶ被害支援の
　現状～」講師：メアリー・ジョンソン（西マサチューセッツＹＷＣＡ総幹事）
  ◆2009.1/23、30、2/13、20、27、3/13（６回）
　「よりよい夫婦関係をつくるコツ～コントロール関係を学ぶ～」
　ファシリテーター（進行役)：女性カウンセラー（臨床心理士）

----------------------------------------------------
●子ども●
【新潟Ｙ】主催
　◆12/5　「その人らしい老いの時を生きる－互いの成長を助けるケアの恵み」
　講師：山崎ハコネ（グループホーム「からし種の家」主宰・敬和学園大学教員）
【湘南Ｙ】主催
　◆11/15、16「ベビーキルト展示会」ＪＲ鎌倉駅東口カトレヤビル２階展示場
　HIVエイズや難病の子どもたちにキルトを作って贈っている活動のアピール
【東京Ｙ】主催
＜国領センター＞
　◆11/15「子育て支援講演会　ひとりじゃないよ　私たちがいるよ」
　講師：佐伯裕子（子どもの虐待防止センター評議員、三鷹市北野ハピネスセンター園長）
【大阪Ｙ】
　◆12/12「子育て支援　発想の転換～子どもの発達に大切なこと～」主催
　講師：柏木惠子（東京女子大学名誉教授）
　◆「帰国・渡日の子どもの小学校入学準備ガイダンス」委託
　2008.12/7（八尾市）12/14（東大阪市）2009.1/18（吹田市）2009.1/18（大阪市）
　
----------------------------------------------------
●環境●
【東京Ｙ】主催
＜武蔵野センター＞
　◆11/19「目と手と舌と、こころで味わう、地球村のエコ・クッキング
　THANKS GIVING DAY DINNER アメリカの感謝祭のごちそう」
　講師：野村祐之（NHK「今日の料理」出演、オレンジページ料理ページ担当）

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（２）１２月の９の日は　国会議員へ　クリスマスカードを送ろう！
--------------------------------------------------
国会議員のみなさんに、クリスマスを機会に９条の精神を思い起こしてもらおうと
１２月の９の日に「クリスマスカードを送ろう！」と呼びかけます。
さあ、全国各地から、９条のメッセージを込めて国会議員へ
クリスマスカードを届けませんか！？
　　　　　　
◆期間：2008年12月9日と19日
◆送付先： 
〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23 自由民主党 総裁 麻生太郎様
〒160-0012 東京都新宿区南元町17公明党 代表 太田昭宏様
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-1 民主党本部 代表 小沢一郎様
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-14-7 平河町コハセビル3階　国民新党 代表 綿貫民輔様
〒102-0093 東京都千代田区平河町1-7-11　新党日本 代表 田中康夫様
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-8-1 社会民主党 党首 福島みずほ様
〒151-8586 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-26-7 日本共産党 委員長 志位和夫様

◆メッセージ： 国会議員の心に届くことばを送りましょう。
◆カード：手作りカードは効果的です。
         でも作るのは大変という方は、「９条カード」クリスマスバージョンを
　　　　ご利用下さい。1枚50円で販売しています。送料は200枚までなら80円です。
○注文先：　　日本ＹＷＣＡ
              TEL03-5367-1872  FAX03-5367-1873
　　　　　　　<office-japan@ywca.or.jp>
　希望枚数・お名前・送付先住所・連絡先ＴＥＬをお知らせください。
  デザインは日本ＹＷＣＡホームページでご覧ください。
　http://www.ywca.or.jp/
◆呼びかけ：　日本ＹＷＣＡビジョン２０１５委員会

----------------------------------------------------
（３）オリーブの木キャンペーン２００９年版カレンダー販売中！
----------------------------------------------------
卓上版。１部／５００円（送料込み６００円）
２００９年１月初旬にお届け予定（郵便事情により前後する可能性があります）
◆お求めの方は、日本ＹＷＣＡビジョン２０１５委員会まで
　メールあるいはＦＡＸにてご注文下さい。
◆お名前・ご住所・電話番号・部数を明記下さい。

----------------------------------------------------
（４）「第６３回国連総会報告会」のご案内
----------------------------------------------------
第２次世界大戦後、５１カ国で出発した国連は、現在、加盟国は１９２カ国に
なりました。国連憲章は平和と人権尊重を目的に掲げていますが、戦争や紛争は
後を絶たず、貧困問題の解決も道遠しの状況にあり、国連の機能を高めるための
改革が始まっています。第６３回国連総会に出席した政府代表団の報告会です。

◆日時：2008年12月19日（金）午後1時30分～4時
◆会場：婦選会館（渋谷区代々木2-21-11　TEL：03-3370－0238）
　　　　ＪＲ：代々木駅・新宿駅南口、小田急線：南新宿駅、
　　　　都営地下鉄：大江戸線・新宿線新宿駅
◆主催：国連ＮＧＯ国内婦人委員会（財団法人日本ＹＷＣＡ／日本婦人
　　　　有権者同盟／社団法人大学女性協会／財団法人日本キリスト教
　　　　婦人矯風会／婦人国際平和自由連盟日本支部／日本女性法律家
　　　　協会／日本汎太平洋東南アジア婦人協会／社団法人日本看護協会
　　　　日本ＢＰＷ連合会／社団法人日本女医会）
　共催：外務省
　後援：財団法人市川房枝記念会

----------------------------------------------------
（５）「第９回日本軍『慰安婦』問題アジア連帯会議」のご案内
----------------------------------------------------
◆とき：2008年11月23日（日）～ 25日（火）
　　　　★公開集会は24日（月・休）『被害者証言と国際シンポジウム』
◆会場：在日本韓国ＹＭＣＡ(東京都千代田区猿楽町2-5-5)　
　　　  http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
　　　  JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
　　　  TEL：03-3233-0611　FAX：03-3233-0633
◆主催：第９回日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議実行委員会
        E-mail：9th.ianfu.asia.sc@gmail.com
        TEL/FAX：03-3812-2268 (電話受付は12～17時まで可能です)

＜１１・２４公開集会　被害者証言と国際シンポジウム＞
◆日時：2008年11月24日　10:00～17:00
◆会場：韓国ＹＭＣＡ地下ホール
◆参加費：会場費　2,000円（大学生1,000円　高校生500円）
　　　　　資料代　1,000円
◆参加予定者の一部（敬称略）
　オリビア・チャウ（カナダ／国会議員）
　康健（中国／弁護士）
　郭喜翠（中国／被害者）
　アナベル・パク（米／121連合）
　レチルダ・エクストレマデュラ（フィリピン／リラ・ピリピーナ共同代表）
　バージニア・ヴィリャルマ（フィリピン／被害者）

----------------------------------------------------
（６）「クラスター爆弾禁止の次は、ＤＵ兵器禁止！
　　　第５回劣化ウラン兵器禁止を求める国際行動デー
　　　　　　2008年　東京集会」のご案内
----------------------------------------------------
◆日時：2008年11月22日(土)18:00開場　18:30～21：15
◆場所：文京区民センター２階
◆参加費：前売券800円　当日券1000円
◆講演：豊田直巳氏（フォトジャーナリスト）
　　　　佐藤真紀氏（JIM-NET・日本イラク医療支援ネットワーク事務局長）
　　　　清水俊弘氏（JCBL運営委員）
◆基調報告：稲月隆（劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク事務局）
◆主催：劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク
    　　　　TEL&FAX 03-3238-0056(13:00～20:00)
　　　　　　東京都千代田区三崎町2-6-2　ダイナミックビル５Ｆ(たんぽぽ舎内)

----------------------------------------------
【連絡先】日本ＹＷＣＡビジョン２０１５委員会
　〒160-0008　東京都新宿区三栄町6－12－2Ｆ
　℡(直通）03-5367-1872　FAX 03-5367-1873
　E-mail  y-net@ywca.or.jp
  http://www.ywca.or.jp/
----------------------------------------------]]>
   </content>
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<entry>
   <title>2009年版お年玉付き9条年賀状は、好評につき完売しました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/003news/000270.html" />
   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.270</id>
   
   <published>2008-11-20T02:17:09Z</published>
<!--   <updated>2008-11-20T02:17:09Z</updated> -->
   <updated>2008-11-20T02:06:37Z</updated>
   
   <summary>9条年賀状は完売しました。ありがとうございました。 通常デザインの9条カードは、...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[9条年賀状は完売しました。ありがとうございました。
通常デザインの9条カードは、引き続き販売中です。

<a href="http://www.ywca.or.jp/campaign/3000212.html">9条カード販売のページへ<img src="http://www.ywca.or.jp/image/cl.gif" width="11" height="11" border="0" ></a>]]>
      
   </content>
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   <title>日韓ユース・カンファレンス2008　報告</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/001event/000269.html" />
   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.269</id>
   
   <published>2008-11-19T07:28:53Z</published>
<!--   <updated>2008-11-19T07:28:53Z</updated> -->
   <updated>2008-11-19T06:50:14Z</updated>
   
   <summary>今年の日韓ユース・カンファレンスは、紅葉が美しい韓国YWCA 富川ウィロー・キャ...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="001event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="005use" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[今年の日韓ユース・カンファレンスは、紅葉が美しい韓国YWCA 富川ウィロー・キャンプ（富川市、韓国）で10月31日から11月3日に行われました。


<div align="center"><IMG src="http://www.ywca.or.jp/image/IMG2233.JPG"  border="0" alt="日韓ユース・カンファレンス2008＠韓国"></div>]]>
      <![CDATA[1993年から始まった日韓ユース・カンファレンスは、今年で11回を迎えます。第一回カンファレンスから一貫して、日韓の若い参加者たちは両社会が共通に抱える時の問題を共に考え、話し合い、行動してきました。これまで取り組んだテーマは、歴史・環境・ジェンダー・移住女性と社会環境など、多岐にわたります。

そして今年は、昨今ニュースなどで取り上げられることが多くなっている、インターネットの問題と、それにまつわる女性の人権について学び、取り組みました。インターネットの利便性と社会への貢献が評価される一方で、犯罪や人権侵害といった負の問題は、韓国でも日本と同様に深刻です。

プログラムは、参加者によるプレゼンテーション・グループディスカッション・専門家の基調講演・専門施設への訪問などで構成され、3泊4日の最終日には結論を導き出すという、完全参加型です。通訳さんはもちろんいますが、日韓の参加者はお互いに、韓国語・日本語・英語・ジェスチャー、時にはメモ用紙に絵を描いてコミュニケーションするなど、できる限りを尽くして互いの理解につとめます。

3泊4日寝食を共にし、共通のテーマに取り組み、お互いの違いを学び、理解する。こうした経験を通して、最終日には「また会おう！」と堅く抱き合って別れを惜しむ関係を参加者一人ひとりが築きました。

<div align="center"><img src="http://www.ywca.or.jp/image/IMG2102.JPG"></div>
<div align="center">ワークショップ：話し合いの結果を視覚的に表現します。</div><br>
<div align="center"><img src="http://www.ywca.or.jp/image/IMG2186.JPG">        <img src="http://www.ywca.or.jp/image/IMG2199.JPG"></div>
<div align="center">緊張を解きほぐし、笑いいっぱいの交流会。</div>


年内には報告書が完成します。お楽しみに！
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>抗議声明「前航空自衛隊幕僚長の暴言と日本政府の姿勢に抗議します。」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ywca.or.jp/blog/archives/003news/000261.html" />
   <id>tag:www.ywca.or.jp,2008:/blog//3.261</id>
   
   <published>2008-11-05T01:29:04Z</published>
<!--   <updated>2008-11-05T01:29:04Z</updated> -->
   <updated>2008-11-05T01:14:48Z</updated>
   
   <summary>2008年11月4日付けで頭書抗議声明を、麻生太郎内閣総理大臣、浜田靖一防衛大臣...</summary>
   <author>
      <name>日本YWCA</name>
      
   </author>
         <category term="003news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ywca.or.jp/blog/">
      <![CDATA[2008年11月4日付けで頭書抗議声明を、麻生太郎内閣総理大臣、浜田靖一防衛大臣宛に送付しました。

<a href="http://www.ywca.or.jp/request/">抗議声明を読む</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブラダン・コチ　チェロコンサート好評発売中！</title>
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   <published>2008-11-20T06:41:28Z</published>
<!--   <updated>2008-11-20T06:41:28Z</updated> -->
   <updated>2008-11-01T06:13:44Z</updated>
   
   <summary>日本YWCAチェリティコンサート †プラハから平和の調べ　自由への想いをのせて†...</summary>
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      <name>日本YWCA</name>
      
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      <![CDATA[日本YWCAチェリティコンサート
～プラハから平和の調べ　自由への想いをのせて～

<div align="center"><img src="http://www.ywca.or.jp/image/koci1.JPG" border="0" alt="ブラダン・コチ　チェロコンサート"/></div>

日時：　2009年3月7日（土）
　　　　  14時開演　（13：30開場）
場所：　東京YWCA　カフマンホール
　　　　（千代田区神田駿河台1-8、御茶ノ水徒歩5分）
全自由席：　3000円

主な曲目：チャイコフスキー、ロココバリエーションほか
（曲目は変更の可能性もあります。）
ピアノ：　有吉英奈（プラハ音楽院でコチ氏に室内楽を師事）

主催：　日本YWCA]]>
      ブラダン・コチ氏は、チェコスロバキアの共産党体制下で兵役拒否を行い、1988年と1989年に2度投獄されました。投獄中はアムネスティインターナショナルが良心の囚人として釈放を呼びかけました。1989年チェコスロバキア民主化のピロード革命下で自由の身となりました。現在は名門プラハ音楽院で教授を務め、世界中で演奏活動を繰り広げています。
コンサートの収益は日本YWCA平和教育資金に用いさせていただきます。

*会場に駐車場はありませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
*一度購入されたチケットのキャンセルはできません。

チケットのご購入・お問合せは
日本YWCA ファントレイジング委員会
Tel;　03-5367-1872

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